攻略の役には一切立ちません。
空いている所をタップつまんで投げる・同じ色どうしをくっつけると進化
無駄に使っている技術
- ソフトボディ物理:ポリン1匹は輪郭の28個の質点。形状マッチング+辺のばねで「ぷるん」とする
- Verlet 積分を 240Hz で回している(画面は 60Hz なのに)
- 点と多角形の衝突判定:ポリンどうしが本当に押しつぶし合う
- テクスチャの三角形分割:1枚の絵を28枚の三角形に切って、変形に合わせて1枚ずつアフィン変換で貼っている
- 頭の上の雫はばねでつながった別の粒。急に動かすと遅れてついてくる
- 効果音は音源ファイルなし。Web Audio でその場で合成している
- スマホの傾きセンサーで重力の向きが変わる。振るとゆれる
色違いのポリンは同じ1枚の絵の色相を回したもの(ゴーストリング・メタリンはそれらしく描き足したもの)なので、見た目はゲームと違います。